音と言葉と光
  • 本を探す
  • 読書サービス

本を選ぶ

  • 本を探す
  • 読書サービス
  • このサイトについて
  • お問い合わせ

カテゴリ

  • 📖 本46
    • 作家ガイド7
    • 小説35
    • 読書ガイド4

JOURNAL / 記事一覧

心が動いた、その記録。

全 48 件(新着順) / 2ページ目

本を探す読書感想テーマ別の特集作家から選ぶすべての記事

作家ガイド

宮島未奈おすすめ作品|最初の一冊と主要作品一覧

宮島未奈の最初の一冊を、主人公・題材・分量で選ぶ。『成瀬は天下を取りにいく』『婚活マエストロ』『それいけ!平安部』の違いと、成瀬シリーズ3作の読む順番をまとめた。

記事を読む↗

読書感想

朝井リョウ

『イン・ザ・メガチャーチ』感想・あらすじ【本屋大賞2026大賞】

2026年本屋大賞を受賞した朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』の感想と軽いあらすじ。推し活ビジネスを設計する側、のめり込む側、陰謀論に流れる側。三つの視点から「物語による救済と支配」を描いた一冊。

感想を読む↗

読書感想

早見和真

『アルプス席の母』

早見和真『アルプス席の母』の感想と軽いあらすじ。大阪の新興校へ進む息子を支えるため、母も生活を移して高校野球を見つめる。夢を追う厳しさと、その先に残る親子や周囲とのつながりが印象に残った。

感想を読む↗

読書感想

恩田陸

『蜜蜂と遠雷』

恩田陸『蜜蜂と遠雷』の感想と軽いあらすじ。ピアノコンクールに挑む4人の物語。音を言葉でここまで描けるのかと驚いた。読んでいると音が聞こえてくる、不思議な読書体験だった。

感想を読む↗

作家ガイド

辻村深月おすすめ作品|最初の一冊と主要作品一覧

少年少女と謎なら『かがみの孤城』、恋愛・結婚なら『傲慢と善良』、一話ずつなら『ツナグ』。題材・読む前の注意点・分量で比べ、辻村深月の最初の一冊を選ぶガイド。シリーズの読む順番も掲載。

記事を読む↗

読書感想

辻村深月

『かがみの孤城』

辻村深月『かがみの孤城』の感想と軽いあらすじ。学校に行けない7人の中学生が鏡の中の城に集まり、約1年を共に過ごす。伏線回収の鮮やかさと、救われた人が次に誰かを救う構造に胸を打たれた。王道だからこそ、まっすぐに届く物語だった。

感想を読む↗

作家ガイド

凪良ゆうおすすめ作品|最初の一冊と主要作品一覧

凪良ゆうを初めて読むならどれから?『汝、星のごとく』『流浪の月』『わたしの美しい庭』をテーマで選ぶ入口ガイド。『星を編む』へ進む順番と、一般文芸の主要作品を初刊年順に紹介する。

記事を読む↗

読書感想

呉勝浩

『法廷占拠 爆弾2』

呉勝浩『法廷占拠』の感想と軽いあらすじ。前作『爆弾』の被告人スズキタゴサクの裁判中に法廷が占拠される。籠城犯・警察・タゴサクの三つ巴が、全国生配信の中で進行する。シリーズとしての厚みが一気に増した第2作。

感想を読む↗

読書感想

朝井リョウ

『正欲』

朝井リョウ『正欲』の感想と軽いあらすじ。検事、大学生、契約社員——交わるはずのない3つの視点が、ある事件を通じて重なる。「多様性」という言葉の外側で生きる人たちの、つながりへの渇望を描いた一冊。

感想を読む↗

読書ガイド

泣ける小説おすすめ5選

泣ける小説の中でも、読んでいる最中より本を閉じてからじわじわくるタイプだけを5冊集めた。号泣を売りにした本ではなく、生活の中でふと思い返す本を選んでいる。

記事を読む↗
前へ12345次へ

音と言葉と光

今の気分から、次に読む一冊を探せる場所。
作家・テーマ・読み方から、心に残る小説へ。

Menu

  • 本を探す
  • 作家ガイド
  • テーマ別ガイド
  • 読書サービス
  • 記事一覧
  • About
  • Contact

Legal

  • プライバシーポリシー

© 2026 音と言葉と光